二子山部屋 2026年1月3日公開
【相撲飯】三田関の誕生日 / 唐揚げの沼・豚骨醤油らーめん・町中華の餃子 🍚
『ちゃんこ番:出沼・若雅・桑江・梅山』

【三田関のお誕生日】
大きな油鍋を出しても別に張り切っているわけじゃないとお話してくださる出沼さん。この日は三田関のお誕生日ということもあり、張り切っているわけじゃないけど腕によりをかけるんですよね!多分😉

【仕事なしおさん】
麺を湯がきますか?とのお話に、まだ大丈夫と言われてしまい仕事がなくなってしまった若雅さん。仕事なしおさんの誕生です。とかいってすかさずお仕事見つけちゃうあたり流石です。

【お誕生日プレゼント】
力士同士でお誕生日プレゼントを渡しあう人たちもいるようで、お互いに様々なものをあげているそう。その中のお話で一つお勉強になったのが、ステテコのお値段。見た目はさほど変わらないように見えているステテコですが、漢生田目刺しゅう入りのステテコはお値段3万円ぐらいなんだそうです。ちょっとびっくり。肌触りも違うんですって。気になりますよね😖

【厚雅さんのお誕生日】
三田関のお誕生日の前日、厚雅さんのお誕生日だったそうです。お祝いしたの?の問いにお祝いも何も隔離されていますとのこと。あれまぁ。風邪でもひいてしまったんですかね。集団生活をしているわけですし、全員にうつってしまうと大変ですからすぐに隔離されてしまったんでしょう。悲しい二十歳のお誕生日…😨😭

【豆知識】
餃子を焼くときはお水で蒸すより、お湯で蒸す方がいいそうなんですよね。グルメな親方がいろんなお店に行くといろんな情報が入ってくるようで、それを実際にお部屋のちゃんこに活かすのはいいですよね。みんなで美味しいものが食べられます。そして我々はおこぼれにあずかって、家庭で美味しいものが食べられます😋😋

【言われなくとも!】
出沼さんにお米炊いてとお願いされる梅山さん。また炊きますか?と。どうやら既に炊き終わっているようです。いやぁ、もうすぐ入門してから1年経ちますが、きちんと何をしないといけないか把握して立ち回れるのは素晴らしいですね。

【溢れない?!】
お鍋のお湯が沸騰してこぼれそうなのですが、若雅さんがお鍋の上にお箸を揃えて置いておくとこぼれなかったのを見たようでそれを真似する出沼さん。ですが…こぼれちゃった😇😱その時と一体何の条件が違ったのでしょうか。謎だなぁ。

【孫の手ならぬ梅の手】
急に背中がかゆくなってしまい、梅山さんに背中をかいてもらう出沼さん。よっぽどかゆかったんでしょうね。孫の手ならぬ梅の手。なんだか微笑ましい光景です。しかも、どの程度の力でかいたらいいのか分からず徐々に強めていくのが梅山さんらしいような気がします😆

【親方すごい!】
唐揚を食べながら親方が美味しいけど普段と何かが違うと感じた模様。出沼さんに聞いてうんうんと頷き納得した模様。さすが親方!違いがわかるとは!!自分だったらきっと美味しい美味しい!!で、いーっぱい食べて満足して終了です😋😚

【生きていて一番濃い1年】
この日誕生日を迎え24歳になった三田関。24歳の抱負は復活の年にするとのこと。十両にあがり、手を骨折し、名古屋で優勝して、九州で怪我をしてしまい、人生で一番生きている感じがしたとのこと。復帰のめどははやくて名古屋場所、できなければ9月場所でとのことですがしっかり治していただいて、そこからまた駆け上がっていただければと思いますのでどうか無理はなさらずに!

【親方が24歳の時】
親方が24歳の時は何をしていましたか?と聞かれて力士をしていましたっていう答えが面白すぎて思わず笑ってしまいました。存じ上げておりますよ😂親方も24の時は怪我をしていたそうですが、当時は公傷制度があったそうです。手術中のエピソードもあってちょっとびっくり。そんなことも起こるんだーって思いながら聞いてました😅

ではまたー!!

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